普通

プログレッシヴロックはパンクロック

リンク・レコーズのライヴ盤(Official Bootleg Series)なんて適当そうなんで

オール・スルー・ザ・ナイトなんだが

ラッツなんでゲトー

 

.      The Ruts – Live And Loud!!(’87 Link)

 

前述ヴァージンのライヴ盤よりファストでジャキジャキと尖りまくっててヨチパンクの魅力が感じられる

スタジオ盤でのダブっぽい音響効果っぽいパートをリアルなギターで演ってるのが驚きてか笑える

B-4はメンバーの誰かが唄う(かなり音痴)”Blue Suede Shoes”と

B-5″Ditty Part 1″ B-8″Ditty Part 2″はライヴならではのふいんきを伝えるグダグダな談部分

その間にこっちのダイヴ盤でもB-7ザ・ダムドの”Love Song”カヴァーを挟んで収録している

 

ラッツのブートではないライヴ盤は他に2枚はある模様で

(先述ペネトレーションとのスプリット盤を含む)

特に2014年のダンデライオン盤はメンバーの認可は取っていないようだが内容は素晴らしいらしいグヌヌヌ

 

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