リミックス7″

プログレッシヴロックはパンクロック

小生リミックスとかボートラとか特に興味無いてか

んなもんこの世に何ら必要無い同じ物をアホに何回も売らんかな根性なただの余剰生産物と思っているんだが

ラッツて事でしょうがないからゲトー

 

.    Ruts – Babylon’s Burning – The Reconstructed Dub Drenched(年不明 Dude)

 

両面『バビロンズ・バーニン』という最強ナンバーを違うタイプのリミックスを施したトラックで

そんな同じ曲をえろえろな人が別リミックスした音源が16曲も詰まっているお腹いっぱいコンピCDアルバム

“Ruts – Babylon’s Burning Reconstructed(’05)”からのシングル・カット

そもそもラッツ自身がダブというリミックス傾向の強いバンドなんで勝手にいじるな危険という気がするが

A面はラッツのドラマーのデヴィッド・ラフィーと老舗プロデューサーマーク・ウェリスがリミックスを担当し

デジタルなシャキシャキ感に加えアグレッシヴなフィールを強調し一応21世紀的にはなっている

B面は全く知らんけど多分有名なハウスの人(ロブ・スミス)が

ななんと暇つぶしでクラシック調にリミックス!

これはこれで・・・

いいのか何なのか・・・

一回聴けばいいや・・・みたいな

とにかく

バビロンズ・バーニンがいかに愛されているかって事がよくわかる事例じゃまいか

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