ニチホの雇った猫組長による∞93のカチコミ恫喝コントを見て想い出したので

Free Speech For The Dumb

小生が昔外部編集スタッフ(レイアウト/イラスト/大学講師)をガンガンやっていた

Free & Easy誌を辞める時に遭った代官山駅恫喝事件について書こうと思ったんだが・・・

誰も興味無い話題の割にどう短くまとめても5〜7日はかかるので・・・

やっぱ止めた

 

むぅ士郎

Free & Easyというのはもうとっくに廃刊した雑誌なんだがその廃刊理由も酷いモノで

安西水丸先生(イラストレーター:故人)の連載コーナーを副編集長が勝手に創作し

その内容が目を疑うレベルで酷かった事が遺族にバレて問題になったのが理由だという

実際俺は当時それを安西先生が書いた小説だと信じ込んで読んでいたんだが

たとえ小説とは云え人格を疑うような狂った内容で決して読んで気持ちの良い世界観でもなく

先生の飄々とした画風とのギャップがあり杉てにわかに先生の手によるモノとは信じられなかった記憶がある

んで

「という」・・・というのも俺がスタッフを辞めて数年後に廃刊になると知った時は

その名前を聞いたり雑誌を書店で見るのも避けるという一種のPTSD状態になっており

彼らに関する情報を一切遠ざけていたため

偶然人づてに聞くまでほぼほぼその危機的内情について知らなかったのだ

ただし

編集部が何故か南青山にリアルブティック?を出店した際の口コミがネット上に残っており

その感想が想像通りてか上を行く酷評ばかりだったのでさもありなん・・・

そう

日本保守党問題が雑誌編集部(Hanada)にハ九三がカチコミをかけたのに対して

F&Eは雑誌編集長が外部スタッフに対してバックの反社団体の威を匂わせて恫k・・・

つい書き始めちゃったじゃねぇかナンナンダヨ~

(気が向いたらつずくかも知れないけどカチコまれて頃されるかもしれないので思案ちう)

 

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よーしパパ

もうこうなったら先述Deptford Fun City Records/Step-Forward Recordsに続いて

Sniffin’ Glue(マーク・ペリー)/マイルス・コープランド財団関連から→初期Illegal Recordsも掘っちゃうぞ〜

イリーガルは前記2レーベルに比べて枚数が膨大だし

『パンクロックはプログレッシヴロック』のテーマから外れるバンドも多いのでどうしたもんかと悩んでいたんだが

ここで貼らないと今後一生貼れない

あるいわ

日本中で誰も貼らないアーチストもいそうなのでサルベージしていきたいっ

 

※今日は規定行数消費したたので・・・続く

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