もうザ・ラッツについて語る事が無くなった

(早ぇえわ!)

 

.      Ruts – Something That I Said / Give Youth A Chance(’79 Virgin 3rdシングル)

 

 

B面がルーツ・レゲエ(ダブ有り)のこちらも演奏が洗練され杉ている為

一見(聴)パンクには聴こえないかもしれないがUKパンク最高のシングルの一枚

そもそもラッツはポーザーでは無く本当のミュージシャンだったので

所謂パンク・ファッションを必要とせず身につけていなかった故に?

日本では長らくニワカ自称パンク通や薄いパンク名盤リスト等からわ無視されていたが

今世紀になり再結成ラッツへのヘンリー・ロリンズの一時的加入/リスペクト表明によって

押っ取り刀で再発見されたのでR

(かどうかは調査ちうです)

ちなみに

ラマーのデヴィッド・ラフィー(後にアズテック・キャメラ)はラッツ結成前はレゲエ・バンドをやっていたという

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